組織力・社内統制・ビジョン共有で「会社が変わる」
経営計画書の作成支援|専門家が伴走し自分で作れる計画書づくりをサポート
年間1,000社が活用する経営計画書の極意!その極意を詰め込んだテンプレートをもとに、自社オリジナルの経営計画書を簡単に作成できます。
- 経営方針
- 数値計画
- 長期計画
- 短期計画
- 事業年度計画
こんな悩み、一人で抱えていませんか?
- ①会社経営が上手くいかない 思うように経営が進まない、方向性が見えない
- ②利益が出ない 売上はあるのに利益が出ない、数字が改善しない
- ③幹部、社員と価値観が合わない 社長の想いと社員の行動が噛み合わない
- ④社長の想いが社員に伝わらない 何度説明しても理解してもらえない
実は、これらすべての悩みの根本原因は、
「経営計画書がないこと」
それ自体です。
経営計画書でほとんどの悩みは解決します。
経営計画書がないことで起きている見えない損失
経営計画書がないと、こんな問題が静かに進行していきます。
- 社長と社員の「頭の中の前提」がバラバラで、同じ方向を向いているつもりが、実は別の方向を見ている
- 会議のたびに方針が変わるように感じられ、社員の不信感やモチベーション低下につながる
- 金融機関から見たときに、「この会社はどこに向かうのか」「返済原資をどう作るのか」が見えない
- 採用・教育・評価など、人の問題が場当たり対応になりやすい
経営計画書を作成すると、
あなたの経営はこう変わります
幹部社員とのベクトルが一緒で
経営が楽しい
社長と社員が同じ方向を向き、一体感のある経営が実現します
会社の利益が出て
安定している
数字と計画が明確になり、利益が出る仕組みが構築されます
金融機関が会社の
良き協力者である
経営計画書をもとに、前向きで建設的な関係を築けます
経営計画書で社員・金融機関・お客様が
あなたの理解者・協力者・味方になります
最初は薄く・ペラペラでいいという考え方
多くの社長が、最初から分厚くて完璧な経営計画書を作ろうとします。
しかし、現実はこうです。
- 完璧な経営計画書など、最初から作れない
- 現場も数字も変化し続ける中で、「完成版」を目指すほど動けなくなる
- 「しっかり作ってから社員に見せよう」と思っているうちに、1年が終わる
だからこそ、
「最初から完璧な1冊」ではなく、
「今の自社に必要な要素だけを詰め込んだ薄い経営計画書をまず1冊つくる」
という考え方が大切です。
- 最初はトップダウンでOK
社長の頭の中にある「数字」「方針」「スケジュール」をざっくり形にする - 内容は薄くてペラペラでいい
完成度よりも、「1冊作り切ること」が最優先 - 毎年、PDCAで少しずつ改善していけばいい
- 1年目:とにかく形にする
- 2年目:項目を増やす・数字の精度を上げる
- 3年目:社員と一緒に内容を磨く
私たちは、経営計画書の「作成代行」は行っていません
なぜなら、経営計画書は「誰かに作ってもらうもの」ではないと考えているからです。
経営計画書を外注すると、
それらしい文章にはなる
見た目は整っている
でも「自分の言葉ではない」
という状態になりがちです。その結果、
社員にうまく説明できない
銀行で深掘りされると答えに詰まる
結局、引き出しにしまわれて使われなくなる
というケースを、私たちは何度も見てきました。
経営計画書で本当に大切なのは、「完成した冊子」ではありません。大切なのは、
なぜその数字なのか
なぜその方針なのか
なぜその行動を選ぶのか
を、経営者自身が語れる状態になることです。
だから私たちは、経営計画書を「代わりに作る」のではなく、
経営者の考えを引き出し
頭の中を整理し
言葉と数字に一緒に落とし込む
伴走型の支援を行っています。
そのため、次のような方には向いていません。
経営計画書を丸投げで作ってほしい方
提出用の書類があれば十分な方
自社の経営について考える時間を取りたくない方
一方で、
自分の考えを整理したい
社員や銀行にきちんと説明できる計画書を持ちたい
作った後も、経営に使い続けたい
- 完璧な経営計画書など、最初から作れない
- 現場も数字も変化し続ける中で、「完成版」を目指すほど動けなくなる
- 「しっかり作ってから社員に見せよう」と思っているうちに、1年が終わる
だからこそ、
「最初から完璧な1冊」ではなく、
「今の自社に必要な要素だけを詰め込んだ薄い経営計画書をまず1冊つくる」
という考え方が大切です。
- 最初はトップダウンでOK
社長の頭の中にある「数字」「方針」「スケジュール」をざっくり形にする - 内容は薄くてペラペラでいい
完成度よりも、「1冊作り切ること」が最優先 - 毎年、PDCAで少しずつ改善していけばいい
- 1年目:とにかく形にする
- 2年目:項目を増やす・数字の精度を上げる
- 3年目:社員と一緒に内容を磨く
じゃあ、どうすればいいの?
確実に1冊目の経営計画書を作るための3ステップ
忙しい経営者でも、この3ステップなら必ず1冊目を作れます
ステップ1:まずは無料セミナーで経営計画書の作り方を学ぶ
完璧を目指さず、まず形にする。その考え方と具体的な手順を、無料で学べます
この無料セミナーでは、「なぜ完璧を目指すと失敗するのか」から、「最初の1冊をどう作るか」、「数字が苦手でも作れる売上・利益計画の考え方」、そして「毎年改善していくPDCAの回し方」まで、実践的な内容を90分で学べます。
参加費は完全無料。通常30,000円のセミナーを、特別に無料で開催しています。
ステップ2:無料相談で、あなたの会社に最適な方法を一緒に考える
セミナー後、個別の無料相談で、あなたの会社の状況に合わせた具体的な進め方をご提案します
無料セミナーで学んだ後、あなたの会社の現状や課題に合わせて、最適な経営計画書の作り方を、個別に無料でご相談いただけます。
業種や規模、社員数など、それぞれの会社に合わせた具体的なアドバイスを提供します。
ステップ3:完成まで伴走します
「学んで終わり」ではなく、実際に経営計画書を完成させたい方のためのサポートです
無料セミナーで「これなら作れそう」と感じた方には、 経営計画書を実際に1冊完成させるための有料サポートをご用意しています。
- 一人だと途中で止まってしまいそうな方
- 短期間で1冊目を完成させたい方
- 社員に定着させるところまで進めたい方
会社の状況や目的に合わせて、
最適な進め方・サポート内容を個別にご案内します。
※内容・期間・費用については、セミナー内または無料相談でご説明します。
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| ① 経営の軸をつくる(作成支援) |
短期計画・長期5カ年計画・経営方針・年度計画を整理し、会社を動かすための数字・方針・行動の軸をつくります。 決算書の読み解きから利益計画、戦略づくりまで伴走し、金融機関・補助金にも通用する“根拠ある計画”に仕上げます。
|
| ② 見える化する(製本) |
数字・方針・行動がひと目で伝わり、社員や金融機関と共有できる経営の共通言語として形にします。 PUR製本で印刷し、社内配布・銀行提出にそのまま使える品質へ仕上げます。 |
| ③ 現場で使う(活用支援) |
経営計画書を現場で“使える状態”にするための実践プログラムです。社員浸透・会議運営・採用・銀行面談など、日常の経営活動に落とし込み、計画と現場の行動がつながる仕組みをつくります。
|
| ④ 定着させる(1年間フォロー) |
計画は仮説、実績はお客様の声。 毎月・毎期の振り返りと改善をサポートし、計画書が更新され続ける“経営のPDCAが回る仕組み”を社内に定着させます。 これにより翌期の計画づくりが格段に楽になり、会社の成長速度が高まります。 |
このセミナーを受講すると、あなたはこう変わります
90分の無料セミナーで、経営計画書に対する「不安」が「確信」に変わります
この無料セミナーを受講すると、次のようなことが「わかる」だけでなく、「できる」ようになります。
- 「とにかく1冊目を作り切る」という感覚と、その具体的なやり方が手に入る
- 「どこから手をつければいいか」という迷いが消え、作成の順番と考え方が明確になる
- 完璧主義から解放され、「薄く・速く作って毎年改善する」という実践的なスタンスが身につく
- 社長も社員も迷わず動けるようになる「最低限の項目」が明確になる
- 金融機関からも評価されるための、数字・方針・スケジュールの整え方がわかる
最も重要なのは、「経営計画書を作ることは難しくない」という確信が持てることです。
この確信があれば、必ず1冊目を作り切れます。
もし、あなたがこんな状況なら、
このセミナーは必ず役に立ちます
多くの経営者が抱える、この4つの悩みを解決します
- 「今年こそは」と思いながら、何度も経営計画書作成にチャレンジしたが、途中で挫折してしまった
- 経営計画書はあるけれど、社員に活用されず、業績があがらない
- あなたの会社のビジョン、方向性、方針が社員に伝わっていないと感じている
- あなたと社員のベクトルや価値観がバラバラで、一体感がない
これらの悩みは、「正しい経営計画書の作り方」を知ることで、
すべて解決できます。
まずは、無料セミナーでその方法を学んでください。
講師プロフィール
株式会社MOTOMURA
代表取締役社長 本村真作
経営計画書を現場で使える道具にする経営計画書コンサルタント
実は私も過去は、経営計画書作成に何度もチャレンジしたものの途中で挫折していました。社員に配布しても引出しの中にしまわれ、経営の道具として活用されていませんでした。
しかし15年前に株式会社武蔵野の小山社長との出会いがあり、教わった通りに経営計画書を作成して実践したら、成功しました。それから15年間繰り返し経営計画書を作成し、経営の道具として活用し続けています。
製本事業のみから、5つの事業、3つの会社を経営するまで成長。業績も増収増益が続いています(コロナウイルスの影響もあったが5月決算で増収増益を達成)。
現在は毎年1000社の経営計画書の印刷製本を請け負っています。経営コンサルタントとして経営計画書作成セミナーを毎月開催し、多くの経営者を支援しています。
よくある質問(FAQ)
Q. 完全な経営計画書が作れるようになるセミナーですか?
A. いいえ、最初から完璧を目指すことはおすすめしていません。
本セミナーでは、まず”薄い1冊目”を作り切るための考え方と型をお伝えします。
Q. 経営計画書を一度も作ったことがありません。それでも参加できますか?
A. むしろ、そのような方にこそ参加していただきたい内容です。
「ゼロから何をどう決めていけばいいのか」を前提にお話しします。
Q. オンラインでも対応できますか?
A. はい、全国対応・オンライン対応が可能です。Zoom等を活用し、対面と変わらない形で支援しています。実際に、遠方の経営者や多忙な方にも多くご利用いただいています。
Q. 完全な経営計画書が作れるようになるセミナーですか?
A. いいえ、最初から完璧を目指すことはおすすめしていません。
本セミナーでは、まず”薄い1冊目”を作り切るための考え方と型をお伝えします。
概要
- 名称:
- 経営計画書作成1DAYスクール(オンライン無料セミナー)
- 対象:
- 全国の中小企業経営者
- 形式:
- 無料オンラインZOOMセミナー
- 参加費:
- 無料(通常30,000円のセミナーを特別に無料で開催)
- 特典:
-
- 弊社の最新版経営計画書サンプル(PDFデータ)をプレゼント
- 日程:
-
- 12/9 (火) 10:00-12:00【限定5名】
- 12/19 (金) 10:00-12:00【限定5名】
- 12/24 (水) 10:00-12:00【限定5名】
- 内容:
-
- 短期計画、長期5カ年計画、経営方針、事業年度計画の関係性について
- 新規事業に繋がる長期5カ年計画の作成のポイント
- 経営計画書における9つの失敗事例と対策
- 経営計画書を社員に定着させるには?
- 経営計画書を活用して金融機関を我社の味方にするには?
経営計画書は、最初から完璧である必要はありません。
大切なのは、「1冊目」をつくり、毎年改善していくことです。
まずは、ペラペラでもいいから1冊目を一緒に作るための
考え方と進め方を、この無料セミナーで掴んでください。
【開催日程】
12/9 (火) 10:00-12:00【限定5名】
12/19 (金) 10:00-12:00【限定5名】
12/24 (水) 10:00-12:00【限定5名】
参加費は完全無料。通常30,000円のセミナーを、特別に無料で開催しています。
今すぐ申し込んで、経営計画書を作る第一歩を踏み出しましょう。