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最初から完璧な経営計画書を目指す必要はありません

経営計画書の存在は認知していても、なかなか作成に踏み出せないという経営者の方も多いと思います。

作成に踏み出せない理由として、「経営計画書は、立派なもの・完璧なものを作らないといけない。」という思いがあるからではないでしょうか?

しかし、最初から完璧を目指して作ろうとすると、頭の中で方針がぐるぐると回り、何から手を付けたら良いか分からない。といった状態に陥りがちです。

極端な話ですが、経営計画書がない状態で経営を行うよりも、完璧でなくても経営計画書作成し経営をする方が、有意義であると考えています。

なぜなら、経営計画書が無ければ、意図的計画的に経営を行えないからです。

「まずは一度作ってみる」

これが一番大事です。

スピードで実行すること。社長の決定が正しいかどうかは行動してみないとわからないからです。

まずは簡単なものでいいので経営計画書を作成し、それをもとに、毎年毎年ブラッシュアップしていけば、気づいた時には他社と比べても見劣りしない経営計画書になっているはずです。

とはいえ、でたらめでいいから作ってみろと言われても0から1を作るのはとても大変です。

作成についての疑問やお困り事は株式会社MOTOMURAが全て解決しますのでご安心ください。

経営計画書づくりを、迷わず進める

経営計画書の使い方から、数値目標・行動計画の落とし込みまで。
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経営計画書を初めて作る経営者向けに、
セミナー後すぐ、次にやるべきことが明確になる内容です。

  • 経営計画書がなぜ必要なのか、目的の整理
  • 経営計画書で、銀行を味方につけるためのポイント
  • 数字・方針・行動計画をどうつなげるのか
  • 初めて作る際につまずきやすいポイント

開催日時

  • 1/28(水) 10:00–12:00(Zoom)
  • 2/4(水) 10:00–12:00(Zoom)
  • 2/16(月) 10:00–12:00(Zoom)
  • 2/25(水) 10:00–12:00(Zoom)
  • 3/4(水) 10:00–12:00(Zoom)
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